スクール紹介

ワン・ツー・ワン個別学院 佐倉校 3つのステップ

塾長紹介

塾長経歴

小学生の時、算数以外は3ばかりの野球少年でした。中学に入って勉強法を変えて成績が上がり、ついには東京大学にも進むことができました。どんな子にも大きな可能性があると信じています。

  • 東京都立西高等学校 卒業
  • 東京大学工学部 卒業
  • 東京大学大学院応用化学系工学修士課程 卒業
    ビデオ→映像
  • 大手日用雑貨メーカーでの研究職を経て2003年に学習塾を起業

平成12年・13年に地元自治会長を拝命しました。
佐倉の子の笑顔が大好きです。
平成25年度まで、根郷地区社会福祉協議会福祉委員、佐倉小・根郷小・寺崎小のスクールガードボランティアとして活動しました。

千葉学習塾協同組合では、公立高校委員会委員として、千葉県第4学区の公立高校を訪問しながら生情報を収集しています。

指導方針

筆者が学習塾経営者となってわかったこと。中学生以降、学校の成績に悩まないようにするには、算数の基礎が大切だということ。だから算数、数学を頑張って欲しいのです。
小学校低学年には算数教室。算数脳を鍛えます。
算数にはそれまでより少し難しくなる関門がいくつかあります。
低学年ではくりさがりのある引き算 割り算の意味 小数や分数などです。

・小学校高学年には問題を解く際に「絵」を描くように指導します。
 特に、割合や比、単位当たりの量などについて詳しく学びます。

・中学生の関門は、負の数と文字式です。割合や比、単位当たりの量などがよくわかる子は、
 中学の数学ができるようになります。

・高校生は、中学の内容を複雑にしたものです。数学的な考え方ができれば、
 理解が深まり、数学が得点源になります。